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直径10億光年、宇宙に巨大な「穴」 米チーム発見

宇宙というのは前々から興味がありました。天文学者(物理学者も)というのは狂人でありロマンティストなんでしょう。


※「百億光年先にはなにがあるんだろうか?教えてくれ!

「そこにはただロマンがひろがっているだけだ
by da○zo

発言人知らず。


タイトルの記事はこちら。
http://www.asahi.com/science/update/0825/TKY200708250063.html

どうやら地球から60億~100億光年のあたりに、直径が10億光年という大きい「穴」があるみたいです。ダークマターも銀河もなにもないと。

そういえば数年前に宇宙の本を読んだことを思い出す。カミオカンデのお話や、宇宙にはひもがあるとか。

なんだったけ?ほとんど忘れてしまいました(汗

それにあわせて相対性理論の説明も読んだと思いますが、言葉は理解できているかもしれないけれどそれが結局どういうことを表すのか意味がわかりません。

対向する列車の例えとかだからなんなのよとなってしまう僕は理数系にも文系にもなれないダメな子。

あと時計の秒針が動く前に光の速さで後にいけば秒針は動かないとか。それもそうかと後で納得したけど、最初それを聞いたとき「お前どんだけ目が良いんだよ」と思った僕は痛い子。

そういうことは無視した上での理論なのにね。現実的に考えすぎた。

ニュートリノの話はなかなか。超新星という星が死に絶えるときに最後におきる大爆発のこと。やっぱり誰でも最後は華やかに死にたいんだなと思う。

恒星が爆発したときに放出されるうちの1つにニュートリノってのがあって、それは人間に体を通り過ぎるほどの小ささだそうで。

最近だといつかわからないけど、本で見たやつはマゼラン星雲のとこの星がどーのこーのとあった気がします。いつだったろうか?

忘れてしまいました。

ちなみに超新星が爆発したあとにあのブラックフォォォールができるんですね。光さえも逃れられないそのブラックホールとはどういうものなのかみてみたいなぁ。

対となるものが存在するのならば世の中おかしいことなっちゃうわということで、ホワイトホールもあります。

そんな理論ではなく本当は数式上にでの解が存在するそうですが、そんなもんわからないです。


こんな感じで宇宙はなぞめいたことばかり。人類や星が存在することじだいが不思議になると世の中もうどうでもよくなってビルからアイキャンフラーイ!とかやってしまうから注意。

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